1.ごはんがおいしく炊ける素(モト)
■お米を研ぐ時は手早く
最初はたっぷり水を入れて、かき混ぜて捨てる。
次は、少ない水でジャリジャリと研ぎ、水を捨てる(2回くらい)
白く濁った水がきれいになるまで合計3〜4回水を替える。
POINT:アルペン・ピュアウォーターでお米を研ぐのは、最初と最後だけでOK!
■水加減は正確に
お米に水を吸わせるために、夏は30分・冬は2時間くらいおく!
POINT:アルペン・ピュアウォーターは超軟水のため、水浸透が良いのでご飯がおいしく炊きあがります。
■スイッチを入れる
保温に切り替わっても、そのまま10分間蒸らします。

2.煮物がおいしくできる素
■アク抜きをする
アクの強い野菜は、水や酢水、塩水等にさらしたり、ゆでたりして アクを抜きます。
■材料の切り方
大きさをそろえて切る。
また、煮くずれを防ぐために面取りをします。
■軟水で味を引き出す
煮物は、軟水でかつおや昆布のダシをとると出やすく旨味が増します。
POINT:アルペン・ピュアウォーターは超軟水なので素材のおいしさも引き立てます。
■味付けは砂糖から
調味料は「「サシスセソ」の順番に入れます。サは砂糖、シは塩、スは酢、セはしょうゆ(昔はせうゆと書きました)ソはみその事です。
■まず油で炒め旨みを閉じ込める
煮る前に材料を油でいためておくと、旨みが煮汁に溶け出すのを防げます。







